MATRIX TRADER (JFX)
JFXは、なんと言いましても
1000通貨取引のサービス提供を開始した
『MATRIX TRADER』という最新のツールが、素晴らしい出来栄えです。
約定スピードが0.035秒で、成行きなら99.9%は成約
できます。
従来のツールと比べると、ワンクリック注文機能やトレール
注文機能が付加されたところが違います。
このトレール注文は、「FXブロードネット」や「みんなのFX」でも提供されていますが、ここで少し解説しましょう。
たとえば、1ドル100円で買ったなら、1円安い99円でロスカットのための 売り注文を入れた場合は、思感どおリ相場が上昇して、50銭上がると、 ロスカットレペルも自動的に50銭上の99・50円に上がるというのが 卜レール注文です。
そのまま上昇して、105円になって、今度は、反落したとすると、
その時点では、ロスカットレベルも104円なので、そこで反対
売買が、起きて4円の利食いが出来ることになります。
もし、卜レール機能が、なければ、最小の設定どおり、99円まで下がって
ロスカットになるので、結局損切りとなってしまうのです。
1000通貨なら気軽に練習が出来る!
トレール機能を1000通貨で使えるのは、FX初心者にとりまして
トレードの練習として、気軽に使えることが、出来ますね。
実は、JFXの社長さんは、インターバンク市場でディーラー
として活躍していたのですが、その経験が、生きているのです。
『MATRIX TRADER』で1000通貨取引を始めるようにしたのは、
ビギナー向けを意識しているということです。
1000通貨取引をすることで、実際の相場の動きのなかで、
いったいどのように注文が約定し、どのようにツールが動くかを
理解してもらえることにより、初心者が上達するまでの期間の
ロスがこれまでより少なくて済むのです。
たとえば、最初はロスカットレペルを売買値のすぐ近くに設定してみます。
するとすぐロスカットになりますね・・・これで、ロスカットまでの動きが、
実際に少ない金額で経験でき学べるのです。
そのほか、FXについて「安い授業料」で学べるのです。
この例では、
1000通貨なら10銭でロスカットされても、100円の損害で済みます。
また、JFXの『MATRIX TRADER』では、通常は1000通貨単位でも、
大きなチャンスがあって1万通貨で売買したいなら、発注画面で「10」と
入れれば、そのまま1万(1000×10)通貨の取引ができます。
これは、初心者に限らずに、相場の流れを見るために最初少なく買って、
相場の流れのなかで資金を追加していくということができるのです。
こういう打診買いや売りができるのが、1000通貨の大きなメリットです!
JFX MATRIX TRADER 主な特徴
| おすすめ度 | ★★★★★ |
| 手数料 | 無料 |
| レバレッジ | 最大300倍 |
| スプレッド | 米ドル・円0〜1銭 |
| 信託保全 |
あり 三井住友銀行 |
| 取引証拠金額 | 500円 : ポンド/円 1,000円 : ポンド/円以外の通貨ペア |
| 通貨ペア | 21通貨 |

